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【大阪】IR事業者は3社に絞られました。大阪はMGMが有力か

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2019/09/18に日本経済新聞は大阪のIR事業者が3社に絞られたと報じました。その3社とは以下の通りです。

・MGMリゾーツ・インターナショナル/オリックス株式会社
・ゲンティン・シンガポール・リミテッド
・ギャラクシーエンターテインメント

以前に大阪府市が公表していた7社から上記の3社になりました。撤退した4社の内2社は非公表ですが、メルコリゾーツとラスベガスサンズが既に撤退しています。

尚、メルコリゾーツは横浜ファーストを掲げることを発表しました。ここにきて意外な展開となってきました。市民の反対とは裏腹にIR誘致を進める横浜ですが、この先どうなっていくのでしょうか。

大阪についてはMGMが有力とされています。何よりオリックスが裏についていますし、MGMは大阪に対して様々なフォーラムを展開し、本場ラスベガスのホテルなどを売却するニュースまで飛び出しています。いかに大阪に対しての本気度が伺えます。

大阪もこの先の展開に目が離せません!

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