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IRで働く為にはどんな職業でも外国語を話せることは当たり前?!

IR、働く、外国語、英語

IRとは?

約5年後にはできるであろう IR 施設。単にIRと言っても中身は『観光振興に寄与する施設』と『カジノ施設』のことを指します。観光に振興するとはMICEを意味します。

MICEとは・・・
M(Meeting)=企業等の会議
I(Incentive Travel)=企業等が報奨や研修旅行
C(Convention)=国際機関や団体が行う国際会議
E(Exhibition及びEvent)=展示会やイベント

このように、主にインバウンドを見込んだ施設となる為、多数の海外からのお客様がIR施設に訪れることになります。なのでIRは国際的な観光施設となると言えます。

IRでは英語を話すのは当たり前?!

先日政府より発表されたIRに関する基本方針案(こちらから確認できます)にはこんな文章が書いてあります。

電子政府の総合窓口より引用電子政府の総合窓口より引用

 

黄色の箇所をご覧ください。こちらの文章はIR事業に対する、政府からの指示となっています。『外国語にも対応できる警備員の配置』が指示されているのがわかります。

つまり、警備員であっても外国語が話せないとだめですよ~ということです。ということは必然的にIRに勤める全職員が外国語を話せないとIR施設では働けないということです。

当然と言えば当然です。国際的な施設であるのに、外国語が話せないなんて、話になりません。いかに政府がIR施設を観光施設として成功させようとしているのがよくわかると思います。

将来もし、IR施設で働くことをお考えなら外国語を勉強するのが必須になるでしょう。ホテルやレストラン、カジノなど様々な雇用が出ることでしょう。まだまだIR施設ができるのは先のお話です。今からでも外国語を話せるようになっておきたいですね!

ところで、外国語ってやっぱり英語?中国語や韓国語も話せると尚強い武器になりそうです!

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